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スナックという出会い(?)について

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quotes16_CharlieChaplin久しぶりにスナックに行ってきました。場所は渋谷。どれぐらい久しぶりかは覚えてません。多分10年以上は行ってない気もします。カラオケスナックというんでしょうか、そんなに場末感はなかったです。

客の年齢層も高く、若くて30代、しかも上司との付き合いで来てるという感じで。私も似たようなものですが。

同僚の前ではありましたが、途中呼び込み系の女子とLINE交換してからの久しぶりのスナックにインです。

連れてきてもらった同僚には申し訳ないんですが、スナックに行く目的がわからないんですよね。ただ飲みたいなら居酒屋で十分ですし、出会いを求めるならキャバクラの方がコストパフォーマンスは絶対的に高いです(個人的にはストリートの方が圧倒ですが)。

仮に2時間飲んでスナックは話せるホステスさんは3人ぐらいでしょうか。元々ホステスの入れ替えはほとんどないのがスナックです。

一方キャバクラは2時間もいれば倍の6人は話せるはずです(指名がなければ)。出会える人数が多ければ自分のタイプに加え、自分を気に入る女子と会う機会も倍になるわけです。つまり出会いという意味ではスナックはキャバクラの半額以下の価格でサービスを提供しなければいけないわけです。実際にそういう価格ではないということはスナックは出会い以外の付加価値を提供していることになるわけですね。その付加価値は出会いそのものではなくなんとなく話があったホステスがいつもいるという安心感。「ミグちゃん〜、久しぶり〜。なんで最近来てくれなかったの〜」みたいなやりとりかなと思うわけです。

スナックのホステスさんへの接し方ですが、正直サンプル数ゼロなのでよくわからないです。まずはたまたま目の前のカウンターにいた」ホステスさんがタイプだったので、隣に移動してきたときに素直にタイプであること、2人で会いたいことを正直に伝えてみました。まんざらではない雰囲気で、「じゃあ、一回お店に来てくれたら・・・」というありがちレス。三回ルールはよく聞くんですが一回ルールなんですね〜。LINEしながら思案中です。


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