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流星道場にいってきました(第1日目)

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QuattroVageena3

こんにちは、ミグです。

今回は実際の講習日の話です。申し込みをしたコースは2日間で構成されるものです。
一回目は座学+実技、二回目が実技のみ。

まわりは1回目か2回目で即達成と聞いてたので「自分も~w。」とちょっぴり意気込んでました。
でもそれよりもいっぱい流星先生と話したかったというのが正直なところ。
実際に既に知り合いが受講済みでしたので、その受講生に対する印象やらその講習内容もいろいろ聞きたかったのでw。

気合入れ過ぎて1時間以上前に到着。今日は座学メイン。
とはいえ低いテンションで行ってはせっかくの講習がもったいない。
景気づけにビールではなく、スト師なら声掛けでしょうw。で、声かけてアップ。

そして18時。まだ見ぬ流星さんはこないw。いやーそういうタイプじゃなさそーだし。

と思ってたら、実はとっくにメールが。
少々遅れる旨と先にカフェに入って場所取り指令。
動きに無駄がないなーと逆に感心。

少々遅れて流星さん到着。
やっぱりのイケメン。
凄腕と呼ばれる方は何人かお目にかかったことあるのですが、
とにかく美容系に対する意識が圧倒的です。
この流星さんもその点ではとにかく自分をいかに良く見せるか相当な投資をされているご様子。

栗山コースを頼んだわけではないのですが、終始和やかな指導でした。
マス大山指導をされた方の話も聞いてたので結構ビビってはいたのですがw。

話は他の道場諸先輩型の話にも及びました。まあ、私がいろいろ質問したからですがw。
話は様々なストトークに及び既に2時間近い座学タイムに。
そろそろということでいよいよ路上へ。

まずは流星さんからご指名して頂く。
人前での声掛けはやはり緊張が隠せません。

続いて流星さんのお手本。
ターゲットを見つけてから一直線、無駄のかけらもない。
声掛けを盗み聴きしようとこちらも動きが早すぎて聞こえる距離が保てない。
とにかくスピードが圧倒的。
ザクの3倍。

ザク

やがて連れ出し。
注文の列に女の子と並ぶ流星さん。
しばらくして隣の席に座るように促すメールが。
講師の実際のトークを生で聞かせようという真剣さと確かな自信と熱意。

本日、座学2時間、実践1時間の第一目講習が終了しました。
何故講習を道場と呼ばれているかの理由がはっきりわかりました。
ここは流星さんのスピリットを短時間で叩き込む場。
移植されたスピリットを女子にぶつける。
この繰り返し作業が道場の真髄なのではないでしょうか。

ミグ


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