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モテオーラの正体

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担当Zです。

一つ前の記事との関連で、モテオーラの正体についても言及してみたいと思います。

結論から言うと、モテオーラとは、「威圧感」のことだと思うわけです。

威圧感 = オーラ だと私は確信しています。

事あるごとに話している、「ワガママ感」にも通じる話。

またそれかよ。と思わずにお付き合いくださいね。

女性をものにできない貴方に決定的に足りない要素。

それはズバリ!

威圧感に他なりません、圧倒される感覚のことですね。

何ぞや??

女性との関係性を構築する上で、実はある程度の“コワモテ要素” は必須なんですね。基本的に女性は受け身なんですから。

どうですかね?なんとなくイメージできますか?

「あの人ってなんかオーラあるよね?」

「オーラに圧倒された!」

『オーラ』っていったい何でしょうね。

オーラ?

曖昧になんとなく適当に使ってるワードのひとつかと思います。

説明しますね、

言い換えれば、、

高圧的

上から目線の物言い

自己主張が強め

空気を読まない

なんかエラそう

我が強い

取っつきにくい

ぶっきらぼう

冷淡

オラオラ

ワガママ

あれっ、

ほーら、ここで出ました。

口を酸っぱくして話しているキーワードの、オラオラ、ワガママがここでも登場しましたよ笑

ここで言う威圧感は、その度合いや表現次第では間違いなくネガティブに受け取られてしまう印象です。

要はバランスなのです。

ポジティブ要素が根っこにありつつ、ネガティブ要素も見せていかないとギャップが生まれずバランスが取れませんよ。モテませんよ。ということを言いたいのです。

世の中の全ての事象は陰と陽。光と影。のバランスで成り立っています。それが自然の摂理なのです。

優しさや気遣いという、光の部分だけを常に見せているようではバランスが悪すぎます。意外性も何もありません。そこに魅力は生まれません。影の部分もしっかりとアピールしていきましょう。

これでバッチリです。

貴方が女性からモテ系男子として一目置かれ、女性とラブリーな関係を築く上で、今こそ威圧感が必要なのです。これがとても大事になってきます。

オラオラ、ワガママがいまいちピンと来ない方は、威圧感。と置き換えてイメージしてくださいね。つまりモテるオーラ。とはそういうことです。ある意味、男としての強さや威厳のアピールでもありますよね。

ともすれば、ネガティブなイメージもつきまといますが、大丈夫なので信じてくださいね。モテやゲットにおける決定打。必殺要素にもなってきます。

この要素があると、女性は貴方から離れられなくなります。貴方のことを意識して四六時中考えるようになります。女性関係で上手くいかない男性は、オーラという名の威圧感がまったくもって足りていないことが考えられます。

威圧感が皆無。それこそが女性に受け入れられない決定的な原因なのです!

彼女ができない。

婚活がうまくいかない。

モテ期を経験したことがない。

そうした男性は、威圧感が皆無だからという結論に至ります。どんなことにも表と裏があります。ダークサイドも見せていかないとギャップが生まれません。威圧感こそ優しさの裏側なのです。

無難な表ばかり見せているから上手くいかないのです。男性としての威厳や頼り甲斐、ミステリアスな色気が出ないのです。あえて少し高圧的な態度も女性に見せてみてあげてくださいね、それでかなり好転するはずですから。

獣のようないかついメンズが美女と付き合ってるでしょう。

だめんずがヒモ稼業をやってるでしょう。

それらも同じ理屈ですよ。

周りのよろしくやってるナンパ仲間、職場や同級生のモテ男性を見渡してみてください。間違いなく優しさや気遣いだけでなく、良い意味での威圧感や自己主張の強さも大いに併せ持っているはずですよ。態度や言動から感じませんか?いかがでしょうか。威圧感というオーラがあればルックスはあまり関係ないように思います。

自然に会話で威圧感を出せない場合は、服装や髪型。表情といった非言語(ノンバーバル)で表現してみましょう。それだけでもしっかりと女性に伝わりますよ。

ほら、

こんなしょーもない記事をあげてしまうことだって立派な威圧感ですからね。モテ系オーラが有るってことですよ。

笑うところですよ。

イベント盛りだくさんのオータムシーズンの始まりです。威圧感と言う名のモテオーラをまとって女性をエスコートしてみてくださいね。

モテ過ぎても責任もてませんからねワタシ。

 


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