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オラオラ感はこうして醸しだす

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『オラオラのマインドを身につける練習方法やコツはありますか?』

このようなご質問をいただきました。

オラオラ感、オラオラ系…

界隈では必須スキル、キーワードとしてよく引き合いに出されますよね。
漠然としすぎていて、オラオラの意味を理解されていない方も多そうです。

オラオラとは、

場をリードして女性を従順にさせる態度

ということになります。練習方法とコツを解説しますね。

オラオラをワガママと置き換えてみてください。オラオラ感というと、偉そうな。強引な。強面な。というとっつきにくいイメージが先行しますが、ワガママ感だとどうでしょう?

ワガママ=自分本意に奔放に振舞うこと

オラオラよりヤンチャでソフトなイメージです。これを意識してトライしてください。

次に具体的なやり方ですが、やることは一つだけですので簡単ですよ。

ご自分の得意な話題を文脈と関係なく自らふって女性とトークする。これだけです。

いつも、どんな時も心がけてください。これが練習方法でありマインドの部分ですね。

話題提供は自分から。主語は基本的にいつも私。つまり自分としてください。これを意識するだけで、いわゆるオラオラ感〔ワガママ感〕をしっかり打ち出すことが可能です。これがコツですね。女性と相対した時、LINEトークにおいてもです。

モテるためには聞き上手たれ。とはよく言われますが、黙っていても食いつかれるハイスペックイケメンでもない限り、ただウンウンと女性の話に耳を傾けているだけではフツメンではなかなか成功しません。
上記のように自ら積極的に話題提供した上で聞き上手になってくださいね。

得意な話題について話すのですから、そういう時って誰でも楽しそうに生き生きとした表情で自信を持って接することができます。自然に堂々と振る舞えるものです。それが女性から見た時、男性としての揺るぎない自信や頼り甲斐、性的魅力にも繋がります。

女性の顔色を伺いながらトークをするのではなく、こちらが話したいことをワガママに話してマイワールドを見せていく。その態度がオラオラでありワガママ感なのです。そんなところから適度なモテオーラを醸し出せるものです。

この手法は、フツメンが女性を獲得する上でどうしても必要になってくるスキルでもありますので必ず習得してくださいね。

私の場合は…得意な分野であり女性も話に乗りやすい、ファッションや美容健康にまつわるトークをよく使いますね。かなり熱くワガママにトークしていますよ笑。

まとめますね、

オラオラ感を出すためにやること↓↓

話題提供する

自分が話したいこと。得意な分野の話をする〔くどいウンチク話はNG〕

主語は自分〔オレは、僕は、自分は〕

 

 


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